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コラム便り / 皆さん、乾電池ってどこにしまってますか?バッテリーストッカー編 vol.2

前回紹介した、新発売のバッテリーストッカー。今回は商品仕様をもう少し掘り下げたコラムをお届けします。

乾電池ストックだけでなく、卓上LEDランタン、乾電池式USB充電器、電池チェッカーと多機能なこの商品。実際のシーンに照らしながら紹介します。

前回紹介した、新発売のバッテリーストッカー。今回は商品仕様をもう少し掘り下げたコラムをお届けします。

乾電池ストックだけでなく、卓上LEDランタン、乾電池式USB充電器、電池チェッカーと多機能なこの商品。実際のシーンに照らしながら紹介します。

①卓上LEDランタン

①卓上LEDランタン

急な停電時にも備えて、卓上LEDランタン機能があります。一番上の段に、2本セットし、背面スイッチの切り替えで白色点灯します(単三/単四どちらでも点灯可能です)。

昼間でも急な停電で気持ちが動転するもの。まずは足元や周りの安全を確認するためにも明るさを確保するのが大事ですね。

急な停電時にも備えて、卓上LEDランタン機能があります。一番上の段に、2本セットし、背面スイッチの切り替えで白色点灯します(単三/単四どちらでも点灯可能です)。

昼間でも急な停電で気持ちが動転するもの。まずは足元や周りの安全を確認するためにも明るさを確保するのが大事ですね。

②電池残量チェッカー

②電池残量チェッカー

3つのLEDインジケーターが残量に応じて点灯し(満タン時は3つ点灯)、ストックの電池をチェックできます。万が一の時に残量がゼロ、、、そんな事態を防ぎます。常に電力を発揮できるように、普段からチェックやストックの入れ替え(ローリングストック)が大事。

こちら写真では2本の電池が入っていますが、「Checker」と刻印が入った片側にセットして1本ずつ計測します(単三/単四、両方計測可能です)。

定期的に備えの見直しも、これまた「備え」なり、ですね^^。

3つのLEDインジケーターが残量に応じて点灯し(満タン時は3つ点灯)、ストックの電池をチェックできます。万が一の時に残量がゼロ、、、そんな事態を防ぎます。常に電力を発揮できるように、普段からチェックやストックの入れ替え(ローリングストック)が大事。

こちら写真では2本の電池が入っていますが、「Checker」と刻印が入った片側にセットして1本ずつ計測します(単三/単四、両方計測可能です)。

定期的に備えの見直しも、これまた「備え」なり、ですね^^。

③乾電池式USB充電器

③乾電池式USB充電器

これはほとんどの人が直面するであろう携帯電話の充電。災害情報などを集めるにも、携帯デバイスのバッテリー残量確保はもはや必須。

すでにモバイルバッテリー充電器を持っている方も、仮に数日間の停電中に果たして何回充電しないといけなくなるかはわかりません。これは電池ストック分だけ充電できるので、まさに”備えあれば憂いなし”です。

今商品では、1,000mA出力となってますので、スマホ約1回分50~70%の回復は可能です(デバイス規格等により回復状況は異なりますのであくまでも参考値となります)。

こちらずっと電池を入れっぱなしにしていると、わずかずつ放電していくために普段は電池はセットせずに、下段のストッカーから使用時に都度セットするようにしましょう。

(※注意:USBケーブルは付属しておりませんので充電したい規格のケーブルを事前に準備しておきましょう!)

これはほとんどの人が直面するであろう携帯電話の充電。災害情報などを集めるにも、携帯デバイスのバッテリー残量確保はもはや必須。

すでにモバイルバッテリー充電器を持っている方も、仮に数日間の停電中に果たして何回充電しないといけなくなるかはわかりません。これは電池ストック分だけ充電できるので、まさに”備えあれば憂いなし”です。

今商品では、1,000mA出力となってますので、スマホ約1回分50~70%の回復は可能です(デバイス規格等により回復状況は異なりますのであくまでも参考値となります)。

こちらずっと電池を入れっぱなしにしていると、わずかずつ放電していくために普段は電池はセットせずに、下段のストッカーから使用時に都度セットするようにしましょう。

(※注意:USBケーブルは付属しておりませんので充電したい規格のケーブルを事前に準備しておきましょう!)

普段、生活雑貨商品を取り扱う弊社でもここ近年の災害などの課題と向き合い、日常使いから防災に備える”フェーズフリー”のコンセプト商品開発を日々行なっています。

実際に起こったケースを想定しながら、「備え」にも「安心・便利」を追求。
ぜひ皆様のご家庭や会社などにご検討ください。

普段、生活雑貨商品を取り扱う弊社でもここ近年の災害などの課題と向き合い、日常使いから防災に備える”フェーズフリー”のコンセプト商品開発を日々行なっています。

実際に起こったケースを想定しながら、「備え」にも「安心・便利」を追求。
ぜひ皆様のご家庭や会社などにご検討ください。